病棟紹介
ICU
ICUは診療科を問わず、呼吸・循環・代謝などの異状で、濃厚かつ集中的に全身管理を必要とし、
治療効果が期待され救命し得る患者さんを対象としています。
緊急かつ重症度の高いケアを要求されるため、安全でハイレベルのケアが提供できるよう定期的
な学習会を持ち知識・技術の向上に努めています。また、患者さんへのケアは勿論のこと、緊急場面
に遭遇するご家族の心情も理解し、家族看護も大切にしています。
Q: 「ハイレベルなケア」なんて、私にもできるかしら?
A: 大丈夫ですよ!特殊な技術や知識が必要な分、病棟に比べて
長~い期間、マンツーマン指導を行っています。
機器の管理が苦手・・・という人も心配は要りません。
病床数も6床ですので、1~2名の患者様を
受け持ち、濃厚なケアを提供しています。
業務マニュアルや学習会も充実していますので
「何を勉強したらよいか分からない」なんて悩む
こともありません。
Q: どんな患者様が多いのですか?ICUの中はどんな感じ?
A: 色々な疾患の患者様のケアに当たります。循環器や呼吸器疾患が多いですが、脳外科、消化器、総合内科、
手術後の患者さんも入室されます。
成人だけでなくまれに小児のケアに当たる時もあります。
病床は全部で6床あり、その内の3床は個室になっています。
空気感染の可能性がある患者さんをケアする陰圧化した病室も1床あります。
Q: 現場の雰囲気はどんな感じですか?
A: 若いスタッフが多いので、明るく活動的な現場です。
緊急を要する場面ではピリッとした空気になりますが、
普段は患者さんの癒しのためにかけているCDの曲が
流れていて、和やかな雰囲気の日もあります。
男性スタッフもいて、たくましい存在です。
まずは、気軽に見学にいらして下さいね~!
4A病棟
やさしさと思いやりのある医療を提供します。
4A病棟は、循環器内科・神経内科・総合内科の3科を主とした急性期の治療及び看護を
必要とする患者さんが入院されています。
【循環器内科】
狭心症や心筋梗塞・心不全などの患者さんの検査・治療・指導を行っています。
昨年より、ハイケアルームがスタートし、更に重症度の高い患者さんの看護に取り組んでいます。
【神経内科】
脳梗塞・てんかん・神経変性疾患などの治療・看護を行っています。
早く家庭や社会復帰できるように、多くの職種のスタッフと連携し、指導・看護を行っています。
【総合内科】
高齢患者さんが多く、入院時から患者さんの自立に向けた援助を行っています。
また、必要に応じ在宅介護に向けて多職種と連携し、家族指導や体制を
作り、安心して退院できる環境を整えています。
日々、患者さんが安心して過ごせるように、チームワークを大切にしながら業務改善に取り組みながら働いています。
5A病棟
5A病棟は消化器病センターの外科系を担っています。
消化器疾患の診断・治療・手術・術後化学療法などの一連の診療過程を、
それぞれの分野において広範な知識と最新の技術を有する専門医が、
万全の協力体制をとって患者さんに利便でより質の高い医療を提供しています。
2009年6月にはハイケアールーム3床をオープンしました。
外科系全身麻酔の手術を受けられる患者さんを集中ケアするためです。
5Aは主に外科系の病棟ですが、消化器疾患以外の患者さんも入院されますから、他科の勉強も怠りません。
外科の医師とのチームワークも大切にしています。
スタッフは平均年齢約28歳。
ママさん看護師も増えてきて育児と仕事を両立しつつ働ける病棟を目指しています。
明るく楽しく元気よく、活き活きと仕事をしているナースは、輝いています。
一緒にキラキラした瞳で働きましょう。
6A病棟
6A病棟は49床の消化器病センターです。
消化器内科は検査から内視鏡による治療まで、外科は消化器内科で検査を行い、手術適応となった患者さんの術前から術後の看護を行っています。
消化器病センターの看護師の役割は、内科の患者さんには検査や症状不安や苦痛緩和への看護。
外科ではOPE出し、OPE受けなど忙しくも楽しくやっています。
やはり、回復していく患者さんを目の当たりにできることは、看護師にとって大きな働き甲斐を感じ、
努力する分だけ知識・技術の習得はもちろんのこと、人間性は大きくなり達成感も感じることが出来ます。
また、当病棟の看護師は「がん性疼痛」に関心が高く、疼痛コントロールへも力を注いでいます。
急性期からターミナル期までトータルに看護できる幸せを実感しながら「明るい消化器看護」をあいことばに頑張っています。

(左図)担当医師を交えてのケースカンファレンスを定期的に行っています。
(右図)看護師手作りのパンフレットを用いての術前呼吸訓練セット
私たちは 「笑顔」 を忘れずユーモアをもって、ゆとりのある対応を心がけます!
7A病棟
7A病棟は内科系一般病棟です。
「呼吸器内科」「腎臓内科」「代謝・内分泌内科」の3科を主とし、それぞれの疾患を持つ患者さんに対する看護を行っています。
【呼吸器内科】
高齢者の肺炎が多く、誤嚥の予防、嚥下訓練、ADL低下予防のためのリハビリ、何より褥創予防のためのケアを大切にしています。
また肺癌患者看護は、診断から治療、ターミナルケアに至るまで、少しでも患者さんが安心して入院生活を送っていただけよう、
チームで看護に取り組んでいます。在宅を望まれる患者さんにも、在宅部門や地域の訪問看護ステーションと連携し、
患者さんや家族に納得していただけるような看護ケアの提供を行っています。
【腎臓内科】
腎臓疾患および、透析の導入から維持透析に至るまでの入院患者さんの看護を行っています。
特に導入時は精神的援助を要し、透析導入患者さんの心理過程を理解しながら関わっています。
また透析導入の教育指導も計画的に行っています。
【代謝・内分泌内科】
糖尿病のセルフケアへの援助として糖尿病教育に力を入れています。
クリティカルパスに沿って、看護師のみならず、医師やコメディカルスタッフが連携して教育を行います。
教育指導は「糖尿病療養指導士」の資格取得者をリーダーにスタッフみんなが意欲を燃やしています。
7A病棟は、みんな元気!いつも笑顔で活気があります。
看護師の仕事が大好きで、患者さんのことになるとついつい熱くなり、ときにはDrとも一戦を交えることもあります(笑)。
チームワークは他部署に引けを取りません。いろんな意味において楽しい病棟です・・・。
8A病棟
当病棟は全室個室です。
「患者さん一人一人のために最善を尽くし、1:1の関係を大切にした看護を提供します」を基本方針に掲げ、
プライバシーが確保されたお部屋で、患者さんと静かに語り合うことができます。
患者さんの安全を第一に考え、また職員も安全に看護が提供できるように感染対策にも力を入れています。
こぢんまりとした病棟ですが、産科以外のすべての診療科を受け入れており、幅広い疾患と看護を学びます。
ジェネラリストを目指すには絶好の環境です。疾患の幅が広いため、学習会も積極的に行っています。
スタッフは皆、明るく元気で、チームワークは抜群です。
私たちの仲間になって、一緒に成長しましょう。
3B病棟
3B病棟は、整形外科を主とした外科系の病棟です。
【整形外科】
整形外科は、大腿骨頚部骨折の地域連携パスを活用して回復期リハビリ病院へ術後約2週間での転院を目指して治療看護に当たっています。
また、骨腫瘍、軟部腫瘍など整形外科領域の悪性腫瘍の患者さんも入院されており、がん看護、緩和ケアも頑張っています。
週1回の理学療法士とのカンファレンスでは、リハビリの状況、病棟での状況、治療方針など患者さんの現状にあった
ゴールを目指して情報交換をしています。
【婦人科】
女性特有の疾患であるため、悪性のものであれば外来の時点で病名告知がされているため積極的に治療を受ける患者さんが多いです。
医師と協力して積極的に患者さんのサポートをしています。
【眼科】
白内障の手術をクリティカルパスに沿って行っています。
【皮膚科】
入院治療となる患者さんは多くはいませんが、帯状疱疹や褥瘡、蜂窩織炎など
外見、容貌の変化を伴うこともあるため注意して対応しています。
【耳鼻科】
手術を受ける患者さんと点滴治療が主体の患者さんが入院されています。
季節的に入院される患者さんの疾患が集中する傾向があります。
就学前や、学校が休みの時期に手術を受ける患者さんが増えたり、季節に変わり目にめまい、
急性感音性難聴の患者さんが多くなったりします。現代はストレス社会といわれているのが実感できます。
症状が改善して退院できるように患者さんの訴えを傾聴しています。
4B病棟
~ 心に癒しと微笑を ~
当病棟は、笑顔とやさしさを持ち、患者さんから信頼され喜んでいただけるような看護を目指しています。
白血病、悪性リンパ腫、多発性骨髄腫、骨髄異形成症候群、消化器系のがんの患者さんが多く入院されていることから、
次のことに力を入れ看護をしています。
1. 化学療法を安全に確実に行い、患者さんが安心して治療を受けて頂けるようにするとともに、
副作用のある患者さんの苦痛緩和のケアを行っています。
医師からの治療の説明に加え、薬剤師と看護師は共通のオリエンテーション用紙を用いています。
薬剤については薬剤師が説明をし、看護師は治療中の日常生活の過ごし方、副作用の予防、セルフケアなどの説明をすることで、
不安を軽減し治療を受けていただいています。
2. 患者さんにとって痛みは最も苦痛の症状の1つで、痛みは生活の質(QOL)を低下させるだけでなく、意欲を低下させることにもなります。
痛みの部位、性質、強さ(ペインスケールを用いて)のアセスメントを行い、患者さんの意向に沿ったケアを行い、
痛みで苦しんでいる患者さんを救えるように努力しています。
3. 長期間にかかる治療も多く、乗り越えていくには患者さんやご家族への身体的、精神的なサポートが重要です。
患者さんのその人らしさを尊重し、QOLを考えてご家族と関わり、チームで支援ができるように努力しています。
5B病棟
5B病棟は脳神経外科と泌尿器科が主科ですが、個室も多いので外科系を中心として様々な科の患者さんが入院
されます。いろんな疾患を担当する事で学べる事も多く、自己のスキルアップに繋がります。脳神経外科の患者さんは、
コミュニケーションを図る事が難しいですが、一人一人との関わりを大切に看護を提供しています。
基本方針は『患者さまが私達に出逢えてよかったと思っていただける看護を実践します』です。
一緒に暖かい看護をしましょう。
看護は協力、連携が大事です。スタッフはみんな明るく元気で、Smileをモットーに頑張っています。
2C病棟
2C病棟は産科を中心とする病棟で、赤ちゃんの元気な泣き声が聞こえてきます。
「患者さんと共に考え、自立を支援する。安全で質の高い医療・看護を実践する」を
病棟方針に掲げ、毎日のケアに取り組んでいます。
看護師・助産師が協力してケアを行い、それぞれに自己研鑚に努め、
フリースタイル・母乳育児・アロマ・骨盤ケアなど効果があると言われる事は積極的に取り入れています。
外来と病棟を一単位として受け持っているため継続的に見ていくことができ、
病床数も少ないため、ゆっくり患者さんに関わることができます。
スタッフの経験年数は様々ですが、アットホームな関係です。
仕事と子育て両立している人も多く、働きやすい環境にあると思います。
じっくり患者さんと向き合って看護したい方、ぜひ一度見学に来てください。
3C病棟
3C病棟は29床の小児病棟です。夜間の緊急入院にも対応し、急性期から慢性期疾患まで幅広い入院治療を行っています。
絵本やビデオの貸し出し、壁にはアンパンマンを飾りつけ、明るい雰囲気で過ごせるよう工夫しています。
年間を通じて七夕、クリスマスなど季節の行事を行い、入院環境にあっても子どもが楽しく過ごせるよう心がけています。
喘息・川崎病・ネフローゼなど疾患別チームを作り、スタッフが作成したパンフレットを用いて、
入院中から退院後の生活までを考えた指導を子供とご家族に行っています。
子どもの目線を大切にし、年齢や理解力に合わせたプリパレーションへの取り組みも始めています。
子どもの気持ちに寄り添った看護を目指して私たちの輪に入りませんか?
スタッフは元気な20代が大半です。みんな子どもが大好きで小児科病棟はいつも笑顔であふれています。
血液浄化センター
【外来透析部門】
個室ベッド2床を含む40床で構成され、日曜日を除く「週6日」の透析体制で行っています。また、旅行(観光)および仕事等で名古屋を
訪れる患者さんにいつでもご利用いただけるよう、バックアップさせていただいています。
患者教育では、透析療法指導看護師を中心に受け持ち制をとり、高齢患者さんや糖尿病患者さん
などが個々のもてる力を最大限発揮し自己管理ができるようご家族を含めた支援を行っています。
【入院透析部門】
個室ベッド2床を含む16床で構成され、入院患者さんの透析治療や特殊治療、透析導入される患者さんの導入期教育を行なっています。
透析導入された患者さんが、安心して透析治療を受けられ、早期に社会復帰し日常生活を有意義に過ごして頂くため、日々支援しております。
また、導入期教育を終了された後、患者さん個々の生活背景に合わせ、他の透析施設の紹介も積極的に行なっています。
私たちは患者さんから明るい笑顔・励みの声を頂き、癒され日々仕事に励んでいます。
外来
外来は、診療部門と検査部門、救急部門そして外来化学療法室に分かれます。
「外来」というと、患者さんとの関係が築きにくい、看護が発揮できない場所と思われがちですが、
私たちはこれまで多くの患者さまと出会い、ともに喜び、ともに涙してきました。
病院の窓口である外来だからこそ、その一瞬一瞬を大切にして少しでも社会生活への不安、苦痛が軽くなるお手伝いをしたい…
それが外来看護師みんなの願いです。
【診療部門】
診療部門では、外来診療に関わる看護と救急外来看護そして看護相談(他でご紹介します)が大きな柱となっています。
当院では診療介助を看護師と診療クラーク(事務)が行なっており、看護師が看護業務に専念できるように業務分担がされています。
また、救急外来では24時間体制で患者さまの看護にあたっています。
【救急部門】
当院は、地域基幹病院として、二次救急医療を担い近隣は勿論ですが、遠隔地域からの搬送も多く受け入れています。
救急受診する患者さんは、軽症から重症まで病態が幅広く、また突然の病気や怪我などで、
生命の危機状態にあることも多いため高度で専門的な治療・看護を24時間体制で提供しています。
近年、徐々に救急車の受け入れ台数は増加傾向にあります。また救急外来から入院する患者さんも増加しており、
重症な患者さんの受け入れが増えているといえます。
そのため、救急外来で働く看護師たちは、常に高度な医療・看護を提供していかなければなりません。
そこで、救急部長の主催する学習会を週に3回行い、知識だけではなく技術の向上も目指し頑張っています。
救急外来に受診される患者さんは、さまざまな不安を抱えている場合が多く、看護師は患者さんだけではなく
ご家族への対応にも十分配慮して受診者にとって「安心・安楽(苦痛の軽減)・信頼」のおける看護提供できるよう日々努力しています。
【検査部門】
当検査部門は外来、入院を問わず、内視鏡・放射線等の検査を受ける患者さんに対し、少しでも不安や苦痛を
軽くすることができればと願いケアにあたっています。
その一環として、侵襲性の高い内視鏡的治療を受けられる患者さんに対しては、術前訪問を行っており患者さん
からの評価を得ています。職員のモチベーションは非常に高く、内視鏡技師資格を取得した職員も数名います。
内視鏡・放射線治療は日々進歩しており、私たちは医師の指導と協力のもと、より質の高い医療と看護の実践を目指し頑張っています。
又、当部署では子育て役割、介護役割を担う職員も多くいます。
そんな私たちの勤務環境を整えるためにも、ワークライフバランスを重視し、働きやすい職場づくりを目指しています。
【外来化学療法室】

外来化学療法室では、患者さんのQOLを考え通院しながら安心・安全に治療が受けられるよう専門性の高い看護を実践しています。
ベッド5床とリクライニングチェア2脚を設置しており、ゆったりとした気分で外来通院しながら化学療法を受けることができます。
また、専門的な知識を持ったスタッフが常にベッドサイドで対応することにより患者さんに安心して治療を受けて頂いています。
さらに、患者さんによりよい環境とケアを提供できるようがん性疼痛看護認定看護師を中心に「がん相談支援センター」や「緩和ケアチーム」と
連携して看護の質向上を目指しています。
【糖尿病指導】
名古屋記念病院では、糖尿病教育入院を行っています。その後、患者さんが外来にて通院治療を継続してよりよい社会
生活が送れるために、外来看護師は個別性を重視し患者さんにとって負担が少なく尚且つ適切な指導を行なっています。
糖尿病療養指導士を中心に、患者さんの生活に合った指導方法を常に考え対応していくよう心掛けています。
【ストーマ指導】
ストーマ外来では、認定看護師と連携し、ストーマケアで悩んでいる患者さんの相談を受け、安心してストーマケア
ができるよう個別性を重視した指導を実施しています。
患者さんからの日常生活上のトラブル、社会資源の支援等への助言を行い、少しでも日常生活の不安が軽減できるよう
専門的なケア方法を指導しています。
在宅医療部
住み慣れた我が家や地域で「過ごしたい」「最後を迎えたい」と言う患者さんやご家族の希望や願いを実現したいと訪問看護をはじめました。
その中で患者さんやご家族と深く関わる事ができ、看護実践を通して直接看護評価を得られる為、責任もありますが“やりがい”と
“充実感”はとても大きいです。
入職後は計画的に同行訪問を行い、必要な知識・技術を身につけていただきます。
院外研修・学会にも積極的に参加して個人のキャリアアップを応援する体制をとっています。
在宅の合同カンファレンスでは、医師・薬剤師・管理栄養士・社会福祉士・事務職員の参加で、情報交換や事例検討など行うと共に、参加者による
勉強会を行っています。
地域においても同様にサービス事業所や多職種と連携をとり、協働して生活の質向上を目指し、利用者さんや
ご家族に必要なサービスの提供をしています。
患者さんやご家族が希望する、より質の高い看護を提供できるように日々頑張っております。
手術室
【基本方針】
患者さんの安全と安心を第一に考えた手術室医療の実践を行ない、
いつでも笑顔を絶やしません。
【スタッフの紹介】
明るく元気なスタッフばかりです。
毎日チームワークを大切に、不安を抱え入室される患者さんへの周手術期看護提供しています。
【麻酔科先生の紹介】
手術には麻酔医がとても重要な存在。
毎日患者さんの痛みをとり、私たち手術室看護師の気持ちをも癒してくれています。
【手術室の紹介】
手術室は6室あります。外科・整形外科・泌尿器科・産婦人科・脳神経外科・耳鼻咽喉科・眼科の手術を行っています。
年間手術件数は2500件(2009年度)です。
新しく入職された方や、未経験な方も安心して手術室で勤務できるよう、親切・丁寧な指導に心がけています。
ぜひ、一緒に手術室でハツラツと勤務しませんか?