どんな看護がしたいか・どんな看護師を育てたいか

どんな看護がしたいのか

私たちは常に「看護とは何か」を問いながら、看護実践をしていきます。 看護の対象は健康に何らかの障害を持った「人間(ひと)」であり、 対象である人間を全人的に捉え、その健康の回復過程、 あるいは安らかな死への過程を援助します。

1.患者さま・家族に安心されるケアを提供し、信頼される看護

2.専門職としての誇りと自覚を持ち、主体的に行動する看護

3.心身の健康を保ち、豊かな感受性を磨きつつ、「ゆとり」と「ユーモア」のある看護

どんな看護師を育てたいか

1.患者さまとご家族と信頼関係が築ける看護師

2.看護の専門職として誇りと自覚を持ち、主体的に行動できる看護師

3.心身の健康を保ち、豊かな感性とユーモアのセンスを持っている看護師

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